ログイン | トップ

 厳選! 育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします  マガジンID:00130
小学校受験や中学受験を予定されているお子様を持つ親のために (1)将来を見据えた育児、進路ができること。 (2)これからの社会を担うお子様にふさわしいリーダー育成や 人格形成に役にたてる情報を分析し、配信しています。

最終発行日:2010年7月29日 総発行回数:147回
登録日:2007年5月13日 読者数:12
発行周期:週間 登録料:無料
バックナンバー:最新号のみ公開 発行者のホームページ

 メールアドレスを入力
  
  

バックナンバー(最新号)

 厳選!!育児・進路-小学校受験勉強について→常識、数、図や推理する力
  発行日時:2010年7月29日 マガジンNo.00130
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.243━2010.07.29━━
当メルマガは毎週木曜日の深夜発行です。 ご愛読よろしくお願いします。
このメールマガジンは、MSゴシック・Osaka等幅(Macの場合)などの「等幅フ
ォント」にしてお読みください。詳細→http://help.mag2.com/000045.html
----------------------------------
本メルマガは、以下の配信サイトから配信しております。
<1>差出人が 立花義博@【まぐまぐ】 の場合は
   まぐまぐ社:http://www.mag2.com/ <0000165715>-
<2>差出人が infomag 00130  の場合は
   Infomag社:http://www.infomag.jp/】<00130>
----------------------------------
メルマガ: 厳選!育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします
----------------------------------
【内容】
子供の可能性を信じ、わが子の人格形成と生きる力の向上の願う親のための
無料メルマガです。
【趣旨】
氾濫する情報社会の中で、小学校受験や中学受験を予定されているお子様を
持つ親のために、
(1)将来を見据えた育児、進路ができること。
(2)これからの社会を担うお子様のために、ふさわしいリーダー育成や人
格形成に役にたてること。
といった情報を分析し、提供します。
子育て世代の親たちの一助にでもなれば、私個人にとってはこの上もなくう
れしいと思います。
■本メルマガの内容■------------------------
□1:小学校受験勉強の方法→勉強のさせかた→常識、数、図や推理する力
□2:編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■今回から購読してくださった方へ、はじめまして!

 解除したいと思われた場合は、お手数をおかけしますが、
 本メルマガの一番下の方に、スクロールしてください。
 解除する方法が記載されています。


■■■
■◆ □2:小学校受験勉強の方法→勉強のさせかた→
■◆ □2:      →常識、数、図や推理する力をきたえさせよう
■■■

 前回までは、
   志望校の入学試験の分析方法、
   お受験塾の調査や選択方法やお受験塾に行かせない場合はどうする
   のか、ご自宅での勉強のさせかた
   (常識、数、図や推理する力をきたえさせよう)の途中まで
   を配信しました。
 今回は、
   常識、数、図や推理する力をきたえさせようの続きを
   私の子の受験経験をおりまぜて書いていきたいと思います。
 です。

■■■■■■■◆2:小学校受験勉強の方法
■■■◆1:合格を勝ち取るためには
■◆3:勉強のさせかた(3/3)
■4:常識、数、図や推理する力をきたえさせよう(2/2)

■創造・表現する力
 たとえば、粘土でなにかを表現する課題があったとします。
 これには、経験・体験と指先の巧緻性が要求されます。 年少ですと、団
 子状とかサツマイモ形状で組み立てている程度ですが、年中になりますと
 平面的な表現から立体的な形をした物品やイメージが出てきます。 
 たとえば、みかん、りんご、魚、バスや車などです。 年長になりますと、
 さらに具現化されてきます。 たとえば、ウサギ、馬、犬、鳥やたこ、す
 ごいものになると、土器、包丁、紐などの複数の工作物を組み合わせた作
 品を作るお子様もいます。
 このように、紙工作、お絵かきといった造形による創造・表現は、年齢が
 あがるにつれて、それにあった段階があります。 その段階のレベルは、
 やはり、各小学校により異なり、そのレベルに達しているのか否かをみる
 ことになります。
 そのレベルに到着している否かの判断は、親にしてみれば、難しいでしょ
 う。
 やはり、お受験塾のもてるノウハウや経験をたよりにするしかありません。 

■推理する力
 たとえば、
  動物、果物、記号、図形や数字の規則的な動き
  途中が欠損しており、その途中を補うことで、完成するもの
  鏡に映った物体のウラを書かせたり
  粘土でできた舟形の模型と車型模型を水にうかぶか否か
 などいろいろありますが、実はこの手の問題はよく出ます。

 というのは、推理力を図る問題に取り組む姿勢は、子供らしい特性なの
 です。

 この特性をあまり深く考えずに、
  「推理する力をてっとり早く強化しよう」と考え、
 ペーパーテストをクイズ形式であそばせる手段があります。
 これは、お子様自身の長い成長の中で捉えると、あまり好ましくありま
 せん。

 で、どうするのか・・  となるわけですが
 普段の生活の場で、親子とともに、物事に関心を持ち、特徴を知る・分
 析することです。 そして、親が考えられる限り、疑問点や不思議なこ
 とをお子様に尋ねるといいでしよう。
 「なぜなの」
 「どうしてかな」
 と、知に対する好奇心や探究心をわきださせるように心がけましよう。

 逆にお子様から、親に対し、疑問やわからないことを投げかけたら、
 すぐに答えを出すのでなく、一緒に答えを見つけるようにしましよう。
 机の上で答えを導くのでなく、できれば実物や実体験を通して、
 「なぜだろう」と理解ができたら、
 次の問題へ取り組ませるようにもっていきます。
 そうしていくうちに、お子様は答えを求め、感動する。
 また、次の問題へ取り組む。 という繰り返しをするのです。
 この繰り返しが、やがては探究心となり、推理したり、考えたりするよ
 うになるでしよう。

■話の記憶
 小学校受験問題の中で、「話の記憶」という問題の分野があります。
 ペーパーテストに限らず、指示行動、運動テストでもなにらかの形で、
 出題されるものと考えてよく、対策が重要です。

 普通でしたら、読み聞かせで鍛えられるものと考えてよいのでしようか?

 実は、この手の学習のさせ方を経験した方は、工夫をこらます。

○その工夫というのは、絵本やイラストの入った本は一切使用しないのです
。 絵やイラストがはいったら、お子様は自然とそれらの情報に目が入り、
 答えを推察しはじめますから、効果が薄れます。
 一番いいのは、はじめから最後まで、音声でやりとりすることです。

○次に、お子様からの会話は最後まで聞くようにするのです。
 とにかく聞くのです。
 親は、お子様からの話しの全てを全身で受けてとめてください。
 お子様が、知っている範囲の言葉や身体全体を使い、可能限りに表現しよ
 うとするからです。 こうして子供が一生懸命話した内容を、今度は親が
 言葉に直してあげます。
 それを聞いたお子様は、「こんな表現でいいのか」と感動し
 会話能力を鍛えられていきます。

 つまり、
  ・話の内容を理解しながら、集中して聞く
  ・ペーパー・試験官からの設問に対し、理解した内容を正確に答える
 という基礎的な「会話能力」が形成できます。

 ここでは、「話の記憶」としましたが、
 最近では、先生の顔の記憶、絵の記憶、映画を見せて、登場人物の記憶な
 どありますので、色々と工夫してみましよう。

■語彙力
 前述した ■話の記憶では、基礎的な「会話能力」の向上と書きましたが
、もう一つ鍛えなければならないのは、語彙力です。
 お話作り、しりとり、反対語、百人一首の歌詞の暗記、童歌などをいろい
 ろとさせましよう。

■間違った常識
 幼児なのに、漢字がかける、ひらがながよめる、九九ができる類などで、
 自慢する親がよくみかけますが、あまりお勧めできません。
 大切なのは、子供らしい元気さを持ち合わせている。 好奇心や探究心を
 もって遊んでいる。 理由や気持ちがはっきりした自己主張ができる。 
 たとえばテレビや漫画にでる主人公になりきるなどの集中力、無から作り
 出す創造力、最後まで頑張る力があったほうがよいと考えてください。
 難しい百人一首を暗記しているとか、世界中の国旗を覚えているとか、漢
 字類の暗記ものはどうでもよいのです。

■五感覚を鍛え、危機管理を磨く
○粘土あそび、つぼ入りのり、砂あそび、手足がよごれる絵画工作はもちろ
 んのこと、冷たい水、水流や波、風などの空気の流れを体感させたり、も
 のの肌触りもいろいろと感じさせ、五感覚を鍛えさせましよう。
 ついでに、感じ方の表現や擬態語の表現も覚えさせてあげるとなおよいで
 しよう。

○カッター、包丁などの危険な器具はやたらに禁止するのでなく、
 正しい扱いかた、手渡しかたなどをしっかりと教えることが肝心です。
 もしも、ふざけた扱い方をするようであれば、厳しくしかる姿勢も大切で
 す。

○お友達とけんかができるようにするのも、親の責務です。
 けんかを通して、相手を言い争ったり、殴りあったりすると、自分はどの
 ようにされたら、悲しいか、つらいことかを知り、その限度をおぼえてい
 くようにします。
 殴りあうのは、どこまで叩いたら、自分はどんなにいたいのか。 怪我を
 するのかを自然と覚えるものです。

 けんかができる子は、おもちゃ、道具、遊ぶ順序の奪い取りや争いなどに
 遭遇したら、自然と争いを避けるようになるのですね。 つまり、本来の
 目的ができるようであれば、どのようにすべきかを自分で解決したり、相
 手に譲ったりすると、無用な争いをしなくて済むことを覚えていきます。

■自然に挨拶ができるようにします。
 挨拶が大切であるのは、誰でも知っている通りであり、人から言われる話
 ではないと思います。

 「挨拶ができている子供」と「挨拶ができていない子供」を見比べたら、
 あなたはどう思いますか? 当然のことですが、「挨拶ができている子供」
 がいいと考えますよね。

 では、
 「挨拶することを訓練(しつけ)された子供」と「自然に挨拶ができる子
 供」と比較した場合、どちらが 受けがよいのでしようか。

 実はこの手の小学校受験の試験官は、非常に短い会話だけでも、お子様と
 親の様子がわかるのです。 それくらい神経をつかわなければなりません。

 ですので、同じ挨拶ができるのであれば、「自然に挨拶ができる子供」に
 しつけることが肝心です。
 親がお子様に挨拶することを強制すると、今度は、お子様自身が、挨拶を
 することが億劫になったり、おびえたりしかねないのです。 それではさ
 わやかな挨拶ができなくなってきますから、強制や説教はやめたほうがい
 いのですね。
 このような強制的な挨拶をしつけることは、不合格への道を歩むことと同
 義です。

 しかしながら、お子様に「自然な挨拶」を教えることは難しいというのも
 事実です。

 どうすればよいでしようか?

 これは、お子様に挨拶を教えるのでなく、親自身が身をもって挨拶をする
 のです。 まずは夫婦間、親と祖父母間、近所、社会などを通して挨拶を
 進んでするのです。 親がする挨拶する姿をみて、子供は真似るものです。
 (別の言葉でいうと、親自身がものすごく挨拶するものだといえますね)

 もしも、お子様が挨拶をしないようだったら、
 機をみて「挨拶をしようね」とやさしく教えるべきである。

■多くの外国語を聞き分ける力を鍛えよう
 よくある話ですが、 楽譜にある音符は、普通8音符程度ですが、音楽が
 好きな人や高度な音楽家になると、12音符ところが16音符に聞き分け
 られる(これをラベリングする)という話をご存知かも知れません。
 また、英語の音声の周波数が、2000ヘルツから1万5000ヘルツの
 高周波音を中心に聞いたり話す(つまり、会話のこと)のに対し、日本語
 は、125ヘルツから1500ヘルツまでの低い音域で会話する言葉なの
 です。 だから、日本語だけ聞いて育つと、英会話のスキル習得が困難に
 なるのだ。 という話も周知の通りです。

 このように、幅広い音階に関する受容性を小さい頃から鍛えさせておかな
 いとしかるべき音楽家(ピアニスト、声楽家や作曲家)になれないし、英
 語力の修得に苦労するわけですね。

 言い換えれば、小学校受験のために、ペーパーテストに明け暮れる暇があ
 るなら、これからの国際社会(地球規模で展開する意味)に適応する能力
 をつけさせる意味で、多彩な言葉(仏語、独語、中国語、伊語、韓国語、
 露語やポルトガル語など)を聞き慣らすようにした方が、親としては賢明
 だといえますね。

 なおこれについての詳細は、後日のメルマガにて補足説明したいと思いま
 す。

■勉強をさせるとき
 年長が小学校受験勉強に集中できる時間は、一回あたり一時間が限度だと
 経験的に思います。 一時間半とか二時間というのは、遊びの要素が大き
 いとか、自由度が大きい課題(たとえば、お絵かき、工作物や運動など)
 に限られると考えてよいでしよう。

 問題は、限られた受験期間の中で、いかにお子様に勉強時間を確保するか
 にかかわるのです。
 通常は、幼稚園・保育園から帰った夕方か夜の時間帯に勉強を割り当てる
 パタンが多いようです。 そのパタンですと、どうしても一日あたり、最
 大一時間とか一時間半程度しかできないのです。 つまり30分間から一
 時間経過するあたりから、集中力が落ち始め、いらいらし始めるもので、
 効率があまりよくないのです。

 そこで、一日に二回に分けて勉強をさせる工夫が必要となってきます。

 早朝の30分間から1時間以内と、 幼稚園・保育園から帰った夕方の1
 時間以内の2回です。
 これですと一時間半とか二時間は物理的に確保できます。

 夜は原則として勉強はしません。 あえてどうしてもさせるのであれば、
 たとえば、読み聞かせとか遊びの要素が近い勉強に限定しておきます。
 でないと、お子様にしてみれば、ストレスがたまり、いらいらし始めるか
 らです。

 このように、勉強時間の配分をよく考えながら、規則正しい生活リズムを
 確保していく工夫が大切だといえます。

■以上で終わりです。


■■■
■◆ □2:編集後記
■■■

■気がついたら、既に243号を超えていました。

 240号あたりから、
 なにかおかしいなと思いながら、
 もやもやと脳裏にかすんでいたのですから。

 これだったんですね。

■ここでは、最近思うことを中心に書きたいと思います。

 お子様をお持ちのあなたも同じ気持ちだと思いますが、
 人はだれでも、生きているといろんな課題が次から次へと出てくるの
 です。

 子育の真っ最中である親にしてみれば、お子様の状況がおかしい。
 いじめにあった。 成績がいまいちで心配だ。 お子様の我がままが
 ひどい。 親の話を聞かなくなってきた。 などでしよう。

 当然のことですが、当の親にしてみれば、どうすればいいのか迷わさ
 れるものです。

 あるいは、お子様が社会人になり、自分で次の人生を迎える意味で、
 仕事や趣味をする立場もそうでしよう。

 仕事・起業がうまくいかない。収入が足りない。跡継ぎがいない。
 などもそうでしよう。

 だからといって、仕方がないとあきらめている訳にはいかないのでし
 よう。
 なんとかして、効果的な対処方法を取り組んでいるでしよう。

 そんなときは、どうしてもあせりはじめます。

 この場合は、心を据えて、じっくり取り組むことです。

 たとえば、
 普段、無意識的に行っている育児や業務プロセス業務を再度見直すの
 です。

 実はそこに、課題やら原因やら、解決の糸筋が見えてくるのですね。

 あるいは
 先を見通せることができなくても、とにかくできることを見つけ、
 やってみることです。 少しでも前に進めればいいのです。

 そうすればきっと、
 「暗中模索の状況」に晴れ間が見えてくるはずです。


○そうだ、育児もビジネスもやり方は同じ。
 困ったら(悩んだら・課題に遭遇したら)、
 心を据えて、じっくり取り組むもう。

 きっと、解決できるだろう。


■次回の配信は、2010/8/5(木)23:50-2010/8/6(金)00:10頃になります
 と書きたいのですが、保障できません。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□初めて「厳選! 育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします」を読ま
れる方へ ご登録くださいまして、ありがとうございます!  感謝!!
末永くご愛読ください。
□育児、進学、進路や勉強のさせかたを迷っているという人、小学受験や中
学受験を考えているという人、関連情報が欲しいという人がいらっしゃいま
したら転送してあげてもかまいません。(全て無料です)
----------------------------------
□気にいらぬ、読みたくないと感じておられる方もいらっしゃるかと思いま
す。 どうぞご遠慮なく、このメルマガを解除してください。
■□■□■□■□■□■□   解除の仕方  □■□■□■□■□■□
□解除の仕方は、メールマガジンサイトにより異なりますので、本メルマガ
□の配信元(From)により選択ください。
□---------------------------------
□【まぐまぐ:http://www.mag2.com/】  立花義博@【まぐまぐ!】
□「1」解除方法は 下のリンク先をクリックしてください。
□    ⇒ http://www.mag2.com/m/0000165715.htm
□「2」下側の水色っぽい枠内に、解除したいメールアドレスを入力し、
□   「解除」ボタンを押してください。
□   以上で終了します。
□「3」しばらくすると「解除されたという旨のメール」がまぐまぐ社から
□   届きます。 「2」で入力されたメールアドレスに対しては2度こ
□   なくなります。
□「4」どうしても解除できない・分からない場合は、
□   『まぐまぐ』に直接お問い合わせてください。
□    →メルマガ配信会社『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/
□   問い合せ時のまぐまぐIDは『0000165715』です。
□---------------------------------
□【Infomag社:http://www.infomag.jp/】-- infomag yyyymmddxxx0130
□「1」解除方法は 下のリンク先をクリックしてください。
□ ⇒  http://www.infomag.jp/Site_130.html
□   解除したいメールIDを入力し、解除してください。
□---------------------------------
□ どうしても解除できない・分からない場合は、
□  私(立花義博)宛にメールをください。
□---------------------------------
□ 今まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
□ またいつかはお目にかかりたいです。
----------------------------------
□受験生を持つ一親 厳選!育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします
□発信人:立花 義博 E-MAIL:E-MAILを複数設定しております。いままでの
 moon_rabbit_yo@infossek.jp または 予備用の
 moon_rabbit_h@yahoo.co.jp をご利用ください。
 立花宛にメールをしたはずが、どうも返事が届かない。 おかしいと感じ
 られたら、あなた自身のメーラーに迷惑メールの設定にされていると思
 います。 ご確認ください。
 スパムメールがあまり多いので、@ を @ に変換しています。
 ┌──────────────────────────
 │ 最後までお読みいただき、ありがとうございました。
 └──────────────────────────
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  私は、10歳までのお子様の多言語教育なら
 「フラムキッズ」をお薦めします。
⇒ http://www.fundystore.com/afsys/wa/moon.html 
  これからの社会は、国際化(今までは英語だけでしたが、これか
  らは、中国語、韓国語やロシア語も視野に)がさらにすすみます。
  さあ、今のうちに、世界の人の言葉が聞き取れる耳を育てよう!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  FAQ・ヘルプ | 利用規約 | メルマガ発行規約 | 広告掲載規約 | 個人情報保護方針 | 会社概要  
Copyright(C) 2002-2010 INFOCART,INC. ALL RIGHTS RESERVED.
インフォカート |  無料情報ドットコム