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| 厳選!!育児・進路-算数の力をつけさるにはどうすべきか 小学低学年編2 | |
| 発行日時:2008年12月4日 | マガジンNo.00130 |
| ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.165━2008.12.04━━ 当メルマガは毎週木曜日の深夜発行です。 ご愛読よろしくお願いします。 このメールマガジンは、MSゴシック・Osaka等幅(Macの場合)などの「等幅フ ォント」にしてお読みください。 詳細→http://help.mag2.com/115.html ---------------------------------- 本メルマガは、以下の配信サイトから配信しております。 <1>差出人が 立花義博@【まぐまぐ】 の場合は まぐまぐ社:http://www.mag2.com/ <0000165715>- <2>差出人が infomag 00130 の場合は Infomag社:http://www.infomag.jp/】<00130> <3>差出人が 立花義博 の場合は ピーアールジャパン株式会社:http://www.prjapan.co.jp/ ---------------------------------- メルマガ: 厳選!育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします ---------------------------------- 【内容】 子供の可能性を信じ、わが子の人格形成と生きる力の向上の願う親のための 無料メルマガです。 【趣旨】 氾濫する情報社会の中で、小学校受験や中学受験を予定されているお子様を 持つ親のために、 (1)将来を見据えた育児、進路ができること。 (2)これからの社会を担うお子様のために、ふさわしいリーダー育成や人 格形成に役にたてること。 といった情報を分析し、提供します。 子育て世代の親たちの一助にでもなれば、私個人にとってはこの上もなくう れしいと思います。 ■本メルマガの内容■------------------------ □1:算数の力をつけさすにはどうすべきか 小学低学年編2 □2:編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■今回から購読してくださった方へ、はじめまして! 無料レポートを請求された皆様へ、 サイトにも記載されていたかと思いますが、代理登録されています。 解除したいと思われた場合は、お手数をおかけしますが、 本メルマガの一番下の方に、スクロールしてください。 解除する方法が記載されています。 前回は、 ■■■◆1:算数がすきになりましよう ■◆1:算数に興味を持つように仕向けることの大切さ ■◆2:算数嫌いの場合 どうするのか ■■■◆2:計算すること(1/4) ■◆1:計算することはどういうことか を配信しました。 今日は、 ■■■◆2:計算すること(2/4) ■◆2:指導方法上の留意点 ■◆2:算数の勉強は、山登りのようにコツコツと進める ■◆3:文章問題をどういう観点で教えたらよいか について、書きます。 ■■■ ■◆ □1:算数の力をつけさすにはどうすべきか 小学低学年編2 ■■■ ■■■■■■■◆3:「そのためには、親としてなにをどうしたらよいか」 ■■■■■■■◆3: << 小学1年生から2年生編 (2/4)>> ■■■◆2:計算すること(2/4) ■◆2:指導方法上の留意点 ■◆2:算数の勉強は、山登りのようにコツコツと進める ○つまり国語と同じように、算数は積み重ねの学習だと説明したいのです。 ○小学生の算数は、初めはやさしく説明がなされ、解く方法が記載されてい ます。 また、豊富な練習問題と回答例が添付されています。 そこで、 学校の先生は生徒の進捗状況を見ながら、繰り返し、繰り返しながら、算 数ができるように指導していくようになっています。 ○ですので、小学1年生や2年生の段階では、塾や家庭教師の必要がありま せん。 ほとんどの場合、学校や先生に任せておけば、自然と算数ができ るようになります。 お子様を持つ親の責任は、お子様が「算数嫌い」にならないようにするこ とにあります。 けっしてあせって、難しい計算や問題を教えたり、指を 使った計算を禁止したり、電卓を利用した計算方法を教えたりしないほう がよろしいでしょう。 ○具体的には、以下のようになります。 ■1:小学1年生や2年生の段階では、予習や先取りするような学習はしな い。 ○授業で、先生の話や説明を聞くことに集中できるようもっていくこと が大切です。 よくある話ですが、いわゆる予習や先取り学習は、 「先生の話」の内容が事前にわかってしまうので、お子様にとっては 授業そのものが飽きるようになるおそれがある。 そうしますと、授業に集中ができなくなり、やがては先生の話すこと (聞く力を鍛える)をおろそかになる可能性があります。 成績だけは他人のお子様とそんなに変わらないのに、授業に対する態 度がそれだけマイナスになります。 ○また、専門家である先生の教え方が標準です。 親である皆様の教え 方は独自の内容ですので、お子様が混乱する可能性があります。 ■2:先生から指示された課題や宿題は、必ずする ○学校からのプリントが満点であれば、ほめましよう。 もし間違いが あれば、どういうパタンの計算なのかをチェックしましよう。 ○口頭による計算や、市販問題集などで復習させましょう。 お子様が、「本当に理解しているか」を把握するには、 〈1〉答えの間違えた所(数) 〈2〉回答するのにかかった時間 で判断します。 〈1〉の個所や〈2〉回答時間が、1回と2回目(2,3日経過した後 に、1回目と同じように再度実施します)と比較し、よくなっていれ ば、理解していると考えてよいでしよう。 そうでない場合は、どこに問題があるか分析してください。 ■3:わからなくなったら、幼稚園や小学1年生の算数に戻る ○たとえ3年生が、1年生、2年生に戻り、教科書を開き勉強をするの は、恥ずかしいことではありません。 そこに戻ったことで、逆に自信を持つようになります。 それを親が 率先垂範してください。 もしお子様が、そこに戻って勉強したら、 うんとほめてあげてください。 ■4:計算の速さを身につけるには、小学3年生や4年生でも十分間にあい ます。 ○< 小学3年生から4年生編 >で、詳しく説明します。 補足説明ですが、計算が遅くてもよいという意味で書いているのでは ありません。 小学1年生や2年生でならうような単純な加減乗除算 や九九は、頭をフル回転させながら瞬時答えを出すことが大切です。 ■5:算数の文章問題を、できるだけ絵で表現してみましょう。 ○算数の文章問題を読んだら、その文章問題を絵で表現してみましょう 絵で表現する目的は、文章を目でみえるように変換することです。 この「目でみえるよう」にする作業は、文章を理解することであり、 「変換する」ことは、考える作業そのものです。 ○最初は親が文章問題に沿って、絵で表現するように、お手本をしめし ます。 コツがわかってきたら、お子様に絵で表現してみましょう。 初めは、なれないのでしようか、無駄な絵がおおいでしよう。 時間もかかります。 何度も練習すると、やがて面倒になってきて、書く絵がシンプルに、 文章が単純化してきます。 この絵が図式するようになります。 文章問題文を簡単に図式化できたら、解けたも同然なのです。 ■◆3:指導方法上の留意点 ■◆3:文章問題をどういう観点で教えたらよいか ■1:具体例 (1)折り紙が15枚あります。たぬきちゃんは3枚、うさぎちゃんは3枚 使いました。残りは何枚ですか。 (2)バケツににんじん8本入っています。 うまちゃんは一度ににんじん 15本たべますので15本いれたバケツを持っていかなければなりま せん。 バケツの中のにんじんをどうしたらよろしいですか。 (3)たぬきちゃんは、お小遣いの10円もって駄菓子屋へいった。この駄 菓子屋では、とってもおいしそうなキャンディが3種類並んでいた 。Aというキャンディは3円、Bというキャンディは4円であった。 Cというキャンディは20円であった。 たぬきちゃんはどのキャンディでも大好きなので、全部たべたいし、 数多くたべたいという欲張り屋であった。 あなたが、たぬきちゃん の立場であったら、どのキャンディをように買えばよろしいか。 もちろん10円全部使ってもいいとするが、お金を借り出しや再度家 にもどってお金を取りにかえることはできないとする。 (4)トランプで、たぬきちゃん、うさぎちゃんとかめちゃん3人で、遊び ました。 たぬきちゃん、うさぎちゃん、かめちゃんそれぞれカード を1枚ずつぬきました。 うさぎちゃんは、たぬきちゃんよりも3つ 多い数でした。 かめちゃんはうさぎちゃんよりも2つすくない数で した。 たぬきちゃん、うさぎちゃん、かめちゃんそれぞれカードの 数を全部合計すると7つでした。 たぬきちゃん、うさぎちゃん、 かめちゃんがぬいだカードの数字は、それぞれなんでしょう。 ■2:特徴 (1)折り紙の問題文の場合、ごく普通のお子様であれば、問題文も計算も 簡単ですので、親としては、教えやすいでしよう。 (2)バケツの問題文のように、計算はやさしいが、問題文の理解が難しい 場合 (3)キャンディの組み合わせは、問題文もむつかしいが、計算の仕方も むつかしい場合。 (4)トランプ遊びをよくしていた小学生1年生でも、解くことができるレ ベルです。 トランプを使った遊びをあまりしていない小学生1年生 や2年生でしたら、むつかしいとされています。 よく遊ばせるにつ きますね。 全体を通して、(1)(2)は、小学1年生でのレベルですが、小学2年 生になりますと(3)(4)は、大変長い文章で、落ち着いた読解力が要 求されます。 ■3:「文章問題」の考えさせ方 (1)このような文章問題は、小さいころから慣れさせてあげてください。 (2)バケツの問題文のように、計算はやさしいが、問題文の理解が難しい 場合、まずお子様に「どうしたらいいのか」を順序良く考えさせてく ださい。 →バケツに入っているにんじんが多かったら、どうするの →バケツに入っているにんじんが少なかったら、どうするの →いまのバケツに入っているにんじんは、どうなのかな? →じゃー、どうすればいいんだ。 うまちゃんは15本たべないといけないのだから、・・ ○ここでつまずいた場合は、 僕はおはし1本持っている。おはしをつかうには2本必要だよね! あと何本必要か。 じゃあ、ぼくとママがごはんをたべたい。 ここに、おはしが1本ある。 あと何本必要か。 という風に、できるだけお子様に考えさせることが大切です。 そのあと、「おはしからにんじんへ」「ママからうまちゃん」 最後に、「1本から8本へ」「2本から15本」にしていきます。 ○つまり、お子様にしてみれば「難しい問題文」の理解から 「難しい問題文を取り除くことで、数値の計算」だと認識を変えてあ げればいいのです。 (3)同然のことですが、中学入試であれば、当然のことながら キャンデ ィの組み合わせの文章問題のように、様々な条件を自分で考え、計算 の過程を説明し、答えを出さねばなりません。 これを小さい時から、思考させておく必要があります。 ○この問題の場合は、キャンディの組み合わせは、「絵」でなく、 表がいいでしよう。 1列名はキャンディの種類 2列目は値段 3列目にキャンディの個数 1行目にAというキャンディ と 値段の3円 2行目にBというキャンディ と 値段の4円 3行目にCというキャンディ と 値段の20円 4行目に計算結果 A | 3円 | 1 | 1 | 1 | 2 | 3 ―――+―――――+――――+―――+――――+――――+―――― B | 4円 | 1 | 1 | 2 | 1 | 1 ―――+―――――+――――+―――+――――+――――+―――― C | 20円 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 ―――+―――――+――――+―――+――――+――――+―――― 計 | 円 | 27 | 7 | 11 | 10 | 13 という風に、最初は親がお手本を見せてあげます。 人の書き方、人数の書き方、にんじんの書き方、バケツの書き方な どいろいろありますので、様々なお手本を練習させてみてください 。 ○小学1年生2年生のレベルで、絵(グラフ)を書かせることはむつ かしいかもしれません。 ここで、大切なことは、答えを導く過程を明確化することが大切で す。 この導く過程が「絵(グラフ)」や「式」であるわけです。 ですので、答えがあっている・間違っているを見るのでなく、いわ ゆる途中式をチェックするようにしてください。 (4)たぬきちゃん、うさぎちゃん、かめちゃんがぬいだカードは、 それぞれ 1、4、2です。 小学生低学年ですので、一番小さい数から考えていきます。 一番すくない数をもつカードは、たぬきちゃんです。 うさぎちゃんが一番大きい数をもつカードをもっています。 もし、たぬきちゃんのカードが1だったら、うさぎちゃんは4にな る。 次にかめちゃんは、2のカードだとわかります。 ここで、総計の計算をします。 1+4+2で、7ですね。 ちなみに、たぬきちゃん、うさぎちゃん、かめちゃんそれぞれカー ドの数を全部合計すると10でしたら、 それぞれ 2、5、3です。 ■今度は、分数や少数の計算が必要な場合がありますが、これは小学生3 年生、4年生もしくは 5年生6年生のメルマガで再度説明します。 ■ここまでです。 次回は、 ■■■◆2:計算すること(3/4) ■◆4:小学2年生の後半になりますと、九九の勉強がはじまります ■◆5:よくあるお話 を配信する予定です。 ■それはそれでいいとして ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ 流行を60秒で知る!【日刊・トークのネタ】 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ というホットなメルマガを紹介します。 まずは、最近のタイトルを列挙してみましょう。 ・・ -11/25-■衝撃の動画!光る巨大な何かが落下の瞬間! -11/26-■マンガデリバリーが15分で!? -11/27-■待ってました!軽い!電池で動く、テキストライター -11/28-■ついに、年賀状が無料の時代がやってきた -11/29-■マンナンライフの「蒟蒻畑」販売再開へ -11/30-■お金持ち限定の携帯電話発売 -12/01-■裁判員制度をおさらいしておきましょう! -12/02-■高級ホテルに泊まって癒されたら、健康診断しましょ -12/03-■ワンコインの新しいサービスは○○○○ ・・ ・・ そんな「旬な情報」「ニュース」「スポーツ」「芸能」など 1日わずか60秒で読めるお手軽かつ濃厚なメルマガなのです。 関心のある方はこちらへ --> http://www.1mgkk.com/m/401472/gensenedunursing.html  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■■■ ■◆ □2:編集後記 ■■■ ■睡眠・朝食、きっちり取りましよう ○もう12月(師走)ですね。 中学受験を控えておられるお子様を持つ親は、なにかと大変でしよう。 そう、そう 過日 中学受験生とその親とおもわれるお父さんと一緒に 受験する学校の校門の方へ向かう姿がみかけました。 ○悔いのない受験結果を受けるためにも、 きちんとした生活習慣の定着と維持をお願いいたします。 ○これは「睡眠時間や朝食をきちんと取るなど基本的な生活習慣が定着 した子供ほど、学力試験の正答率が高い」ということが常識になって います(実は、親戚の塾経営者も同じことをいいます)。 もちろん、前述の常識は、私たちの育児・教育経験からでたものでな く、各教育機関等からのデータやアンケート分析で十分裏付けられて います。 古いデータで申し訳ないのですが、神戸市教育委員会のサイトにより http://www.city.kobe.jp/cityoffice/57/shingikai/pdf/act16-1-5.pdf その他にもデータがありますが、この程度にしておきます。 ですので、 ○「家庭での基本的な生活習慣の定着は、学力を支える大切な要素のひ とつ」と心得てください。 一応目安ですが(個人差があります) 小学1年生から3年生は、最低9時間はほしいですね。 できれば10時間程度の睡眠時間を確保してあげてください。 小学生の高学年でしたら、最低8時間程度の睡眠を確保した方が よいでしょう。 また、朝食も必ず食べるような生活習慣を身につけておきましょう。 ■次回の配信は 12/11(木)23:50-12/12(金)00:10頃になります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □初めて「厳選! 育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします」を読ま れる方へ ご登録くださいまして、ありがとうございます! 感謝!! 末永くご愛読ください。 □育児、進学、進路や勉強のさせかたを迷っているという人、小学受験や中 学受験を考えているという人、関連情報が欲しいという人がいらっしゃいま したら転送してあげてもかまいません。(全て無料です) □バックナンバーは、現在工事中です。 ---------------------------------- □気にいらぬ、読みたくないと感じておられる方もいらっしゃるかと思いま す。 どうぞご遠慮なく、このメルマガを解除してください。 ■□■□■□■□■□■□ 解除の仕方 □■□■□■□■□■□ □解除の仕方は、メールマガジンサイトにより異なりますので、本メルマガ □の配信元(From)により選択ください。 □--------------------------------- □【まぐまぐ:http://www.mag2.com/】 立花義博@【まぐまぐ!】 □「1」解除方法は 下のリンク先をクリックしてください。 □ ⇒ http://www.mag2.com/m/0000165715.htm □「2」下側の水色っぽい枠内に、解除したいメールアドレスを入力し、 □ 「解除」ボタンを押してください。 □ 以上で終了します。 □「3」しばらくすると「解除されたという旨のメール」がまぐまぐ社から □ 届きます。 「2」で入力されたメールアドレスに対しては2度こ □ なくなります。 □「4」どうしても解除できない・分からない場合は、 □ 『まぐまぐ』に直接お問い合わせてください。 □ →メルマガ配信会社『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/ □ 問い合せ時のまぐまぐIDは『0000165715』です。 □--------------------------------- □【Infomag社:http://www.infomag.jp/】-- infomag yyyymmddxxx0130 □「1」解除方法は 下のリンク先をクリックしてください。 □ ⇒ http://www.infomag.jp/Site_130.html □ 解除したいメールIDを入力し、解除してください。 □--------------------------------- □【ピーアールジャパン株式会社:http://www.prjapan.co.jp/】 □ <メルマガIDの設定はない>-差出人は立花義博 □ ↓↓↓ 更に下のほうにスクロールしてください。▼▽▼▽▼▽▼▽ □ ワンクリックで 解除 を行えるはずです。↓↓↓▼▽▼▽▼▽▼▽ □--------------------------------- □ どうしても解除できない・分からない場合は、 □ 私(立花義博)宛にメールをください。 □--------------------------------- □ 今まで読んでいただき、本当にありがとうございました。 □ またいつかはお目にかかりたいです。 ---------------------------------- □受験生を持つ一親 厳選!育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします □発信人:立花 義博 E-MAIL:E-MAILを複数設定しております。いままでの moon_rabbit_yo@infossek.jp または 予備用の moon_rabbit_yo@yahoo.co.jp をご利用ください。 立花宛にメールをしたはずが、どうも返事が届かない。 おかしいと感じ られたら、あなた自身のメーラーに迷惑メールの設定にされていると思 います。 ご確認ください。 スパムメールがあまり多いので、@ を @ に変換しています。 ┌────────────────────────── │ 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 └────────────────────────── ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ アーティクルinfomake というサイトを紹介します ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■なにができるのかを列挙してみましょう。 □広告費を1円もかけないで、 あなたの商品・サイト・ブログなどを宣伝できます。 □「最高の見込み客」 を集客できる あなたの「商品・サイト・ブログ」類に関心を持つ方が 訪れるからです。 逆に関心のない方を集めても意味がありませんからね! □「ブランド」 が得られる あなた自身の考える記事を書けば、読者は気を向けます。 もしもあなたが記事を沢山かけば、実績が蓄積され、 その分野における第一人者になれます。 そうなれば、一流なのです。 ・・ ・・ ただいま3,000円プレゼントキャンペーン中。 アーティクル(記事)を投稿すると・・・ もれなく、3,000円がもらえます! 関心のある方はこちらへ --> http://www.1mgkk.com/m/401476/gensenedunursing.html  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ |
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