ログイン | トップ

 厳選! 育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします  マガジンID:00130
小学校受験や中学受験を予定されているお子様を持つ親のために (1)将来を見据えた育児、進路ができること。 (2)これからの社会を担うお子様にふさわしいリーダー育成や 人格形成に役にたてる情報を分析し、配信しています。

最終発行日:2008年12月4日 総発行回数:69回
登録日:2007年5月13日 読者数:20
発行周期:週間 登録料:無料
バックナンバー:最新号のみ公開 発行者のホームページ

 メールアドレスを入力
  
  

バックナンバー(最新号)

 厳選!!育児・進路-算数の力をつけさるにはどうすべきか 小学低学年編2
  発行日時:2008年12月4日 マガジンNo.00130
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.165━2008.12.04━━
当メルマガは毎週木曜日の深夜発行です。 ご愛読よろしくお願いします。
このメールマガジンは、MSゴシック・Osaka等幅(Macの場合)などの「等幅フ
ォント」にしてお読みください。 詳細→http://help.mag2.com/115.html
----------------------------------
本メルマガは、以下の配信サイトから配信しております。
<1>差出人が 立花義博@【まぐまぐ】 の場合は
   まぐまぐ社:http://www.mag2.com/ <0000165715>-
<2>差出人が infomag 00130  の場合は
   Infomag社:http://www.infomag.jp/】<00130>
<3>差出人が 立花義博 の場合は
   ピーアールジャパン株式会社:http://www.prjapan.co.jp/
----------------------------------
メルマガ: 厳選!育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします
----------------------------------
【内容】
子供の可能性を信じ、わが子の人格形成と生きる力の向上の願う親のための
無料メルマガです。
【趣旨】
氾濫する情報社会の中で、小学校受験や中学受験を予定されているお子様を
持つ親のために、
(1)将来を見据えた育児、進路ができること。
(2)これからの社会を担うお子様のために、ふさわしいリーダー育成や人
格形成に役にたてること。
といった情報を分析し、提供します。
子育て世代の親たちの一助にでもなれば、私個人にとってはこの上もなくう
れしいと思います。
■本メルマガの内容■------------------------
□1:算数の力をつけさすにはどうすべきか 小学低学年編2
□2:編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■今回から購読してくださった方へ、はじめまして!

 無料レポートを請求された皆様へ、
 サイトにも記載されていたかと思いますが、代理登録されています。

 解除したいと思われた場合は、お手数をおかけしますが、
 本メルマガの一番下の方に、スクロールしてください。
 解除する方法が記載されています。

前回は、
 ■■■◆1:算数がすきになりましよう
 ■◆1:算数に興味を持つように仕向けることの大切さ
 ■◆2:算数嫌いの場合 どうするのか
 ■■■◆2:計算すること(1/4)
 ■◆1:計算することはどういうことか
を配信しました。

今日は、
 ■■■◆2:計算すること(2/4)
 ■◆2:指導方法上の留意点 
 ■◆2:算数の勉強は、山登りのようにコツコツと進める
 ■◆3:文章問題をどういう観点で教えたらよいか
について、書きます。


■■■
■◆ □1:算数の力をつけさすにはどうすべきか 小学低学年編2
■■■

■■■■■■■◆3:「そのためには、親としてなにをどうしたらよいか」
■■■■■■■◆3: << 小学1年生から2年生編 (2/4)>>

■■■◆2:計算すること(2/4)

■◆2:指導方法上の留意点 
■◆2:算数の勉強は、山登りのようにコツコツと進める

○つまり国語と同じように、算数は積み重ねの学習だと説明したいのです。

○小学生の算数は、初めはやさしく説明がなされ、解く方法が記載されてい
 ます。 また、豊富な練習問題と回答例が添付されています。 そこで、
 学校の先生は生徒の進捗状況を見ながら、繰り返し、繰り返しながら、算
 数ができるように指導していくようになっています。

○ですので、小学1年生や2年生の段階では、塾や家庭教師の必要がありま
 せん。 ほとんどの場合、学校や先生に任せておけば、自然と算数ができ
 るようになります。
 お子様を持つ親の責任は、お子様が「算数嫌い」にならないようにするこ
 とにあります。 けっしてあせって、難しい計算や問題を教えたり、指を
 使った計算を禁止したり、電卓を利用した計算方法を教えたりしないほう
 がよろしいでしょう。

○具体的には、以下のようになります。

■1:小学1年生や2年生の段階では、予習や先取りするような学習はしな
   い。
  ○授業で、先生の話や説明を聞くことに集中できるようもっていくこと
   が大切です。 よくある話ですが、いわゆる予習や先取り学習は、
   「先生の話」の内容が事前にわかってしまうので、お子様にとっては
   授業そのものが飽きるようになるおそれがある。
   そうしますと、授業に集中ができなくなり、やがては先生の話すこと
   (聞く力を鍛える)をおろそかになる可能性があります。
   成績だけは他人のお子様とそんなに変わらないのに、授業に対する態
   度がそれだけマイナスになります。

  ○また、専門家である先生の教え方が標準です。 親である皆様の教え
   方は独自の内容ですので、お子様が混乱する可能性があります。

■2:先生から指示された課題や宿題は、必ずする
  ○学校からのプリントが満点であれば、ほめましよう。 もし間違いが
   あれば、どういうパタンの計算なのかをチェックしましよう。

  ○口頭による計算や、市販問題集などで復習させましょう。
   お子様が、「本当に理解しているか」を把握するには、
    〈1〉答えの間違えた所(数)
    〈2〉回答するのにかかった時間
   で判断します。
   〈1〉の個所や〈2〉回答時間が、1回と2回目(2,3日経過した後
   に、1回目と同じように再度実施します)と比較し、よくなっていれ
   ば、理解していると考えてよいでしよう。
   そうでない場合は、どこに問題があるか分析してください。

■3:わからなくなったら、幼稚園や小学1年生の算数に戻る
  ○たとえ3年生が、1年生、2年生に戻り、教科書を開き勉強をするの
   は、恥ずかしいことではありません。
   そこに戻ったことで、逆に自信を持つようになります。 それを親が
   率先垂範してください。 もしお子様が、そこに戻って勉強したら、
   うんとほめてあげてください。

■4:計算の速さを身につけるには、小学3年生や4年生でも十分間にあい
   ます。
  ○< 小学3年生から4年生編 >で、詳しく説明します。
   補足説明ですが、計算が遅くてもよいという意味で書いているのでは
   ありません。 小学1年生や2年生でならうような単純な加減乗除算
   や九九は、頭をフル回転させながら瞬時答えを出すことが大切です。

■5:算数の文章問題を、できるだけ絵で表現してみましょう。
  ○算数の文章問題を読んだら、その文章問題を絵で表現してみましょう
   絵で表現する目的は、文章を目でみえるように変換することです。
   この「目でみえるよう」にする作業は、文章を理解することであり、
   「変換する」ことは、考える作業そのものです。

  ○最初は親が文章問題に沿って、絵で表現するように、お手本をしめし
   ます。 コツがわかってきたら、お子様に絵で表現してみましょう。
   初めは、なれないのでしようか、無駄な絵がおおいでしよう。
   時間もかかります。
   何度も練習すると、やがて面倒になってきて、書く絵がシンプルに、
   文章が単純化してきます。 この絵が図式するようになります。
   文章問題文を簡単に図式化できたら、解けたも同然なのです。

■◆3:指導方法上の留意点 
■◆3:文章問題をどういう観点で教えたらよいか

■1:具体例
(1)折り紙が15枚あります。たぬきちゃんは3枚、うさぎちゃんは3枚
   使いました。残りは何枚ですか。

(2)バケツににんじん8本入っています。 うまちゃんは一度ににんじん
   15本たべますので15本いれたバケツを持っていかなければなりま
   せん。 バケツの中のにんじんをどうしたらよろしいですか。

(3)たぬきちゃんは、お小遣いの10円もって駄菓子屋へいった。この駄
   菓子屋では、とってもおいしそうなキャンディが3種類並んでいた
   。Aというキャンディは3円、Bというキャンディは4円であった。
   Cというキャンディは20円であった。
   たぬきちゃんはどのキャンディでも大好きなので、全部たべたいし、
   数多くたべたいという欲張り屋であった。 あなたが、たぬきちゃん
   の立場であったら、どのキャンディをように買えばよろしいか。
   もちろん10円全部使ってもいいとするが、お金を借り出しや再度家
   にもどってお金を取りにかえることはできないとする。

(4)トランプで、たぬきちゃん、うさぎちゃんとかめちゃん3人で、遊び
   ました。 たぬきちゃん、うさぎちゃん、かめちゃんそれぞれカード
   を1枚ずつぬきました。 うさぎちゃんは、たぬきちゃんよりも3つ
   多い数でした。 かめちゃんはうさぎちゃんよりも2つすくない数で
   した。 たぬきちゃん、うさぎちゃん、かめちゃんそれぞれカードの
   数を全部合計すると7つでした。 たぬきちゃん、うさぎちゃん、
   かめちゃんがぬいだカードの数字は、それぞれなんでしょう。

■2:特徴
(1)折り紙の問題文の場合、ごく普通のお子様であれば、問題文も計算も
   簡単ですので、親としては、教えやすいでしよう。
(2)バケツの問題文のように、計算はやさしいが、問題文の理解が難しい
   場合
(3)キャンディの組み合わせは、問題文もむつかしいが、計算の仕方も
   むつかしい場合。
(4)トランプ遊びをよくしていた小学生1年生でも、解くことができるレ
   ベルです。 トランプを使った遊びをあまりしていない小学生1年生
   や2年生でしたら、むつかしいとされています。 よく遊ばせるにつ
   きますね。

 全体を通して、(1)(2)は、小学1年生でのレベルですが、小学2年
 生になりますと(3)(4)は、大変長い文章で、落ち着いた読解力が要
 求されます。

■3:「文章問題」の考えさせ方
(1)このような文章問題は、小さいころから慣れさせてあげてください。

(2)バケツの問題文のように、計算はやさしいが、問題文の理解が難しい
   場合、まずお子様に「どうしたらいいのか」を順序良く考えさせてく
   ださい。
  →バケツに入っているにんじんが多かったら、どうするの
  →バケツに入っているにんじんが少なかったら、どうするの
  →いまのバケツに入っているにんじんは、どうなのかな?
  →じゃー、どうすればいいんだ。
   うまちゃんは15本たべないといけないのだから、・・

  ○ここでつまずいた場合は、
   僕はおはし1本持っている。おはしをつかうには2本必要だよね!
   あと何本必要か。
   じゃあ、ぼくとママがごはんをたべたい。
   ここに、おはしが1本ある。 あと何本必要か。

   という風に、できるだけお子様に考えさせることが大切です。
   そのあと、「おはしからにんじんへ」「ママからうまちゃん」
   最後に、「1本から8本へ」「2本から15本」にしていきます。

  ○つまり、お子様にしてみれば「難しい問題文」の理解から
   「難しい問題文を取り除くことで、数値の計算」だと認識を変えてあ
   げればいいのです。

(3)同然のことですが、中学入試であれば、当然のことながら キャンデ
   ィの組み合わせの文章問題のように、様々な条件を自分で考え、計算
   の過程を説明し、答えを出さねばなりません。
   これを小さい時から、思考させておく必要があります。

  ○この問題の場合は、キャンディの組み合わせは、「絵」でなく、
   表がいいでしよう。

   1列名はキャンディの種類 2列目は値段 
   3列目にキャンディの個数

   1行目にAというキャンディ と 値段の3円
   2行目にBというキャンディ と 値段の4円
   3行目にCというキャンディ と 値段の20円
   4行目に計算結果 

 A |  3円 |  1 | 1 |  1 |  2 |  3
―――+―――――+――――+―――+――――+――――+――――
 B |  4円 |  1 | 1 |  2 |  1 |  1
―――+―――――+――――+―――+――――+――――+――――
 C | 20円 |  1 | 0 |  0 |  0 |  0
―――+―――――+――――+―――+――――+――――+――――
 計 |   円 | 27 | 7 | 11 | 10 | 13

   という風に、最初は親がお手本を見せてあげます。
   人の書き方、人数の書き方、にんじんの書き方、バケツの書き方な
   どいろいろありますので、様々なお手本を練習させてみてください
   。

  ○小学1年生2年生のレベルで、絵(グラフ)を書かせることはむつ
   かしいかもしれません。
   ここで、大切なことは、答えを導く過程を明確化することが大切で
   す。 この導く過程が「絵(グラフ)」や「式」であるわけです。
   ですので、答えがあっている・間違っているを見るのでなく、いわ
   ゆる途中式をチェックするようにしてください。

(4)たぬきちゃん、うさぎちゃん、かめちゃんがぬいだカードは、
   それぞれ 1、4、2です。
   小学生低学年ですので、一番小さい数から考えていきます。
   一番すくない数をもつカードは、たぬきちゃんです。
   うさぎちゃんが一番大きい数をもつカードをもっています。
   もし、たぬきちゃんのカードが1だったら、うさぎちゃんは4にな
   る。 次にかめちゃんは、2のカードだとわかります。
   ここで、総計の計算をします。 1+4+2で、7ですね。

   ちなみに、たぬきちゃん、うさぎちゃん、かめちゃんそれぞれカー
   ドの数を全部合計すると10でしたら、
   それぞれ 2、5、3です。

■今度は、分数や少数の計算が必要な場合がありますが、これは小学生3
 年生、4年生もしくは 5年生6年生のメルマガで再度説明します。

■ここまでです。

 次回は、
 ■■■◆2:計算すること(3/4)
 ■◆4:小学2年生の後半になりますと、九九の勉強がはじまります
 ■◆5:よくあるお話
を配信する予定です。


■それはそれでいいとして



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 流行を60秒で知る!【日刊・トークのネタ】
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 というホットなメルマガを紹介します。
まずは、最近のタイトルを列挙してみましょう。
・・
-11/25-■衝撃の動画!光る巨大な何かが落下の瞬間!
-11/26-■マンガデリバリーが15分で!?
-11/27-■待ってました!軽い!電池で動く、テキストライター
-11/28-■ついに、年賀状が無料の時代がやってきた
-11/29-■マンナンライフの「蒟蒻畑」販売再開へ
-11/30-■お金持ち限定の携帯電話発売
-12/01-■裁判員制度をおさらいしておきましょう!
-12/02-■高級ホテルに泊まって癒されたら、健康診断しましょ
-12/03-■ワンコインの新しいサービスは○○○○
・・
・・
そんな「旬な情報」「ニュース」「スポーツ」「芸能」など
1日わずか60秒で読めるお手軽かつ濃厚なメルマガなのです。

関心のある方はこちらへ
 --> http://www.1mgkk.com/m/401472/gensenedunursing.html
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



■■■
■◆ □2:編集後記
■■■


■睡眠・朝食、きっちり取りましよう

○もう12月(師走)ですね。
 中学受験を控えておられるお子様を持つ親は、なにかと大変でしよう。

 そう、そう 過日 中学受験生とその親とおもわれるお父さんと一緒に
 受験する学校の校門の方へ向かう姿がみかけました。

○悔いのない受験結果を受けるためにも、
 きちんとした生活習慣の定着と維持をお願いいたします。

○これは「睡眠時間や朝食をきちんと取るなど基本的な生活習慣が定着
 した子供ほど、学力試験の正答率が高い」ということが常識になって
 います(実は、親戚の塾経営者も同じことをいいます)。

 もちろん、前述の常識は、私たちの育児・教育経験からでたものでな
 く、各教育機関等からのデータやアンケート分析で十分裏付けられて
 います。

 古いデータで申し訳ないのですが、神戸市教育委員会のサイトにより
 http://www.city.kobe.jp/cityoffice/57/shingikai/pdf/act16-1-5.pdf
 その他にもデータがありますが、この程度にしておきます。

 ですので、
○「家庭での基本的な生活習慣の定着は、学力を支える大切な要素のひ
 とつ」と心得てください。

 一応目安ですが(個人差があります)
  小学1年生から3年生は、最低9時間はほしいですね。
  できれば10時間程度の睡眠時間を確保してあげてください。
  小学生の高学年でしたら、最低8時間程度の睡眠を確保した方が
  よいでしょう。

  また、朝食も必ず食べるような生活習慣を身につけておきましょう。


■次回の配信は 12/11(木)23:50-12/12(金)00:10頃になります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□初めて「厳選! 育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします」を読ま
れる方へ ご登録くださいまして、ありがとうございます!  感謝!!
末永くご愛読ください。
□育児、進学、進路や勉強のさせかたを迷っているという人、小学受験や中
学受験を考えているという人、関連情報が欲しいという人がいらっしゃいま
したら転送してあげてもかまいません。(全て無料です)
□バックナンバーは、現在工事中です。
----------------------------------
□気にいらぬ、読みたくないと感じておられる方もいらっしゃるかと思いま
す。 どうぞご遠慮なく、このメルマガを解除してください。
■□■□■□■□■□■□   解除の仕方  □■□■□■□■□■□
□解除の仕方は、メールマガジンサイトにより異なりますので、本メルマガ
□の配信元(From)により選択ください。
□---------------------------------
□【まぐまぐ:http://www.mag2.com/】  立花義博@【まぐまぐ!】
□「1」解除方法は 下のリンク先をクリックしてください。
□    ⇒ http://www.mag2.com/m/0000165715.htm
□「2」下側の水色っぽい枠内に、解除したいメールアドレスを入力し、
□   「解除」ボタンを押してください。
□   以上で終了します。
□「3」しばらくすると「解除されたという旨のメール」がまぐまぐ社から
□   届きます。 「2」で入力されたメールアドレスに対しては2度こ
□   なくなります。
□「4」どうしても解除できない・分からない場合は、
□   『まぐまぐ』に直接お問い合わせてください。
□    →メルマガ配信会社『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/
□   問い合せ時のまぐまぐIDは『0000165715』です。
□---------------------------------
□【Infomag社:http://www.infomag.jp/】-- infomag yyyymmddxxx0130
□「1」解除方法は 下のリンク先をクリックしてください。
□ ⇒  http://www.infomag.jp/Site_130.html
□   解除したいメールIDを入力し、解除してください。
□---------------------------------
□【ピーアールジャパン株式会社:http://www.prjapan.co.jp/
□ <メルマガIDの設定はない>-差出人は立花義博
□ ↓↓↓ 更に下のほうにスクロールしてください。▼▽▼▽▼▽▼▽
□ ワンクリックで 解除 を行えるはずです。↓↓↓▼▽▼▽▼▽▼▽
□---------------------------------
□ どうしても解除できない・分からない場合は、
□  私(立花義博)宛にメールをください。
□---------------------------------
□ 今まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
□ またいつかはお目にかかりたいです。
----------------------------------
□受験生を持つ一親 厳選!育児・進路(勉強も含む)方法をお届けします
□発信人:立花 義博 E-MAIL:E-MAILを複数設定しております。いままでの
 moon_rabbit_yo@infossek.jp または 予備用の
 moon_rabbit_yo@yahoo.co.jp をご利用ください。
 立花宛にメールをしたはずが、どうも返事が届かない。 おかしいと感じ
 られたら、あなた自身のメーラーに迷惑メールの設定にされていると思
 います。 ご確認ください。
 スパムメールがあまり多いので、@ を @ に変換しています。
 ┌──────────────────────────
 │ 最後までお読みいただき、ありがとうございました。
 └──────────────────────────
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ アーティクルinfomake というサイトを紹介します
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■なにができるのかを列挙してみましょう。

□広告費を1円もかけないで、
 あなたの商品・サイト・ブログなどを宣伝できます。

□「最高の見込み客」 を集客できる
 あなたの「商品・サイト・ブログ」類に関心を持つ方が
 訪れるからです。
 逆に関心のない方を集めても意味がありませんからね!

□「ブランド」 が得られる
 あなた自身の考える記事を書けば、読者は気を向けます。
 もしもあなたが記事を沢山かけば、実績が蓄積され、
 その分野における第一人者になれます。
 そうなれば、一流なのです。
・・
・・
ただいま3,000円プレゼントキャンペーン中。

アーティクル(記事)を投稿すると・・・
もれなく、3,000円がもらえます!

関心のある方はこちらへ
 --> http://www.1mgkk.com/m/401476/gensenedunursing.html
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  FAQ・ヘルプ | 利用規約 | メルマガ発行規約 | 広告掲載規約 | 個人情報保護方針 | 会社概要  
Copyright(C) 2002-2007 INFOCART,INC. ALL RIGHTS RESERVED.
インフォカート |  無料情報ドットコム