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| 【石田レポート!年収1億!】アクアラインから富士山を見る | |
| 発行日時:2010年2月8日 | マガジンNo.00486 |
| ------------------------------------------------------------------- 【石田レポート!年収1億!】アクアラインから富士山を見る 2010.02.08 #416 ------------------------------------------------------------------- 僕が昔書いた本「1億稼ぐ!メールマガジン私の方法」の最後で、 昔は日帰り温泉によく行ってたものだが、今は、高級旅館に連泊している というようなことを書いたことがあるが、この不況の時代を反映してか、 最近我が家では日帰り温泉が数年ぶりにプチブームとなっている。 別に泊りがけで源泉掛け流しの宿に泊まりに行ってもいいのだが、 最近はなぜか土曜日にゴルフをやる機会が増え(というかこれは 僕がそういう機会を作っているのだが。。汗)、暇な日曜日をいかに 過ごすかと考えていたところ、先日、館山に行ったとき、ちょっと 立ち寄った日帰り温泉施設がなかなかよく、これをきっかけにまた 最近行くようになったのだ。 一方で僕はサウナが好きで、高級旅館にサウナ風呂があるのは稀だ。 ということで昨日、木更津アクアラインの根元にある「龍●城スパ」 に行ってきた。 ここは自宅から高速で30分ちょっとで行けるのでかなり便利。 昨日はアクアラインから富士山がすごくきれいに見えました。 で到着。 まず館内に入ってすぐ、何かの予告のごとくすごい塩素臭。。 「やっちゃったか!」(ミスったか) とりあえず、個室の休憩室があるかと聞いたら、隣接のホテルに あるとのこと。そこでいいよ、と客室を5時間4200円で借りる。 しかしその客室にいくまでがいったん5Fまでエレベーターでのぼり それから連絡通路を通って、また1Fに降りてというとんでもない距離。 脱衣所ロッカーですが、通路狭く、床には毛髪や綿埃がすごい。おそらく 1日に1回しか掃除してないのだろう。 お風呂は確かにデカイが、完璧なる循環。塩素臭もこの頃になると 慣れてきます。 パンフレットには800mの地下より自噴している温泉です、みたいな ことを堂々と書いているが、まあ、チョロチョロしか出てないのだろう。 お風呂というよりもプールみたいな温泉で、高齢者は大変だろうな、 と思う。 さてサウナだが塩サウナと普通のサウナがあったが、なんと時計がない。 時計がないサウナって。。サウナって時間と我慢との戦いの場 ではなかったか? あと最悪なのがお酒の販売が自販機のみでビールとチューハイしか ないという点。 まあ、詳しくは書かないがおそらくもう二度と来ないと思った。。。 あ!!忘れてた!! 一箇所、掛け流しの風呂があった!! それは サウナの隣にある水風呂。 ------------------------------------------------------------------- ■一般人には考えられないキーワードで集客 ------------------------------------------------------------------- 僕のビジネスパートナーであるアイスタイル(株)の木村さんからの 2月23日セミナーに寄せられた推薦文です。 (ここから) 伊藤さんとの付き合いは長いですが、 彼はまさに絶対に敵にしたくない相手です。 自分のサイトのSEO対策がうまくいっていても、後ろから伊藤さんの サイトが追ってくると本当に嫌な気持ちになります。 その代りいったん仲良くなると、自分の情報を出し惜しみすることなく、 とたんに信頼できる人に変わります。 そのため私はいつもできる限り仲良くするようにしています。(笑) その甲斐もあり、いつも伊藤さんがやっている手法をいろいろと聞いています。 そのたびに驚いてばかりです。 「●●というキーワードは数個リンク付けたら上位に上がるのですが、 メチャメチャ成約率がいいんですよ」 「今GoogleのSEOは●●ですね。それを□□しながらやっていくんです」 「実はこの前ネットで●●したんですが、このビジネスは行けますね」 つまり、 通常一般人には考えられないキーワードで集客していたり、 信じられないコンテンツ作成方法で成約率を上げていたり、 驚くべき方法でリアルビジネスを成功させていたり・・・ そんな話がポンポン飛び出してくるんです。 なぜそんな発想が出てくるのか?、本当にいつも感心してばかりです。 今回のこのセミナーはおそらく皆さんが今まで聞いたことのない話ばかり、 ということが容易に想像できます。 「すげ~」 「なるほど」 「本当に?」 の連発必至です。 これは絶対に見逃して欲しくないセミナーです。 (ここまで!) 2月23日(火曜日) ANAインターコンチネンタル東京 http://www.apremier.jp/201002tokyo/ ※↑遠方の方、この日、参加できない方は申し込み&決済完了で、 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 後日、セミナー録画(動画)を送付します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ --------------------------------------------------------------------- ■村上信子のAmazon DVD起業塾 女性の参加者が多いです! --------------------------------------------------------------------- 村上さんはもともと本の編集を多数やっていて出版社とのパイプも 太く彼女が、かつて専門家とタイアップして制作したDVDを販売 しようとしたとき、アマゾンはなくてはならない販路であった。 その彼女が自身でタイアップDVDを制作するや、アマゾンで 販売することはまあ、考えてみれば当然の帰結である。 ただその手法を知っている人は他に誰もいなかった。 彼女はいわゆる情報起業家(インフォプレナー)として情報を 販売するのではなく、出版プロデューサー的な立場として情報教材 (DVD)を販売した。 これまでの情報販売手法はおおよそ以下のようなものだ。 ・自分が発行する、あるいはアフィリエイターが発行するメルマガで売る ・アフィリエイターを通じて、リスティング広告で売る ・無料レポートなどでリスト収集、リストに何度もステップメール ・FAXDMを使って宣伝広告をばら撒く ただしリスティング広告における情報販売が非常に厳しくなるや、 既存の手法に頼っていた販売者たちは、いきなり苦境に陥った。 またメールソフトの迷惑メール自動振り分け機能によりリストへの メール配信も厳しい状況になった。 しかし、村上さんはそれらの手法を全くとってないので、 そんな状況とは無関係に売れ続けていく。 繰り返すが、村上さんの手法は、これまでのインフォプレナーが 誰一人としてとってない手法である。 種を明かせば、現在、書籍、DVDに関して圧倒的な流通量を 誇るアマゾンを積極的に利用する手法である。 考えてみればこれほど効果的な方法は他にない。 アマゾンのスライダー(この商品を買った人はこんな商品も買っています) をフル活用し、他の書籍を買おうとする人に自分のDVDを提示したり、 全く広告費をかけずにGoogle Adwordsに広告を掲載したり (アマゾンが勝手にやってくれる)など、こんな方法でDVDを 売っている情報起業家は誰もいない。 のび塾では、専門家とタイアップしてDVDを制作する手法から アマゾンへの出品方法、流通ルートを使った販売手法まで全てを 解説してくれます! 専門家とタイアップしてDVDを大量に作ったが在庫の山、 あるいはこれからDVDを制作して売りたい!という人に ぜひオススメの塾です! 村上信子のAmazon DVD起業塾 広告費をかけずにどんどんDVDが売れていく! ⇒ http://www.olive-ge.net/nobi/ --------------------------------------------------------------------- ■編集後記 --------------------------------------------------------------------- 石川遼、米国初戦は32位タイで終わりましたが、すごくがんばったと 思います。一時は単独4位まで登りつめましたし、かなりの手応えを感じた のではないでしょうか?最終日の17、18番はバーディフィニッシュ。 あのキクユ芝はやりなれてないと克服できません。もしかしたら、この試合 で、米国ツアー参戦を意識したかもしれませんね。。日本のスポンサーの 関係で簡単にはいかないでしょうが、僕としては、米国ツアーのほうが 試合が多いし、テレビ中継も多いし(ゴルフネットワークは初日から 放映しています)、遼をテレビで見るなら絶対日本よりも米国ツアーです! 現役高校生で一時単独4位って、もう彼は日本に閉じ込めておくような 器ではないことを証明しました。うーん、日本に帰ってくるな!遼!! --------------------------------------------------------------------- ★有料広告、相互紹介は現在、受け付けておりませン。 ★【重要】間違ってもこのメルマガを人に勧めてはいけませン。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★本メルマガの著作権は石田健にあります。文章の引用、メディア(ブログ、 ウエブサイト、メルマガなど)への掲載を禁じます。 発行責任者:石田 健(いしだ けン) 配信解除: http://www.mag2.com/m/0000138888.htm (まぐまぐ) http://www.infomag.jp/Site_486.html (インフォマグ) 33112 |
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