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 名古屋市はじめ行政の圧制から身を守る方法  マガジンID:03823
来る市議会議員選挙に向けて総入れ替えを計画しております。その計画及び進行状況などを逐次お知らせしていければと思います。

最終発行日:2012年11月25日 総発行回数:12回
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 資産防衛
  発行日時:2012年5月29日 マガジンNo.03823
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 名古屋市はじめ行政の圧制から身を守る方法

―――――――――――――――――――――――――――――  第 10 号

 選挙が近いということか、所々に選挙ポスターと見まがうものが貼り付けられて
います。

 公職選挙法違反なんですが、通報しても何もしませんねえ。自民、民主、公明と
見るだけでむかつくようなところばかり。

 メルマガも季刊に変更しぼちぼちと催促が着たら書くようにしました。

 その理由も編集後記に
第10号の目次
■資産防衛
■編集後記

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■資産防衛

 普通に暮らしている人が、資産防衛など考えることもないでしょうね。私のように、
役所からの請求を以下に差し押さえを食わずにかわす蚊などと考えている人は、そう
はいないでしょうしね。

 さて、ギリシャは明日の日本ということが言われ、ギリシャの銀行の取り付け騒ぎ
が起きているということ。今のところ、引き出し制限がどうのということはないよう
ですが、外国の銀行に預け替えをしているということのようです。

 明日の日本として考えた場合、海外の銀行に預けかえのできる人がどれだけいるで
しょうか?

 海外の銀行の口座開設は日本の銀行のように簡単にはいきません。当然ながら、英
語ですし、身分証はもとより、取引銀行の信用状などがいるところもあるようです。

 日本で銀行預金の取り付け騒ぎが起きるわけはないと思っている人は気をつけたほ
うがいいかもしれません。

 50年ほど前に国債がデフォルト、引き出し制限などがあったということはわたしも
10年ほど前に知ったばかりです。

 おまけに今でも法律でなくても省令で預金封鎖ができるとか。

 役所は預金の中身をいつでものぞき見れるし、その気になればおさえることもできる
ということで、その認識なしに資産を守ることなどできません。

 いつでも海外に自分の金を出せる状況にしておくことが大事ということです。

 気づいていると思いますが、国や役所は信用しないということですね。
  
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■編集後記--------------------------------------------------------------
 
 自民党が今のような役所による搾取社会を作り、民主党が搾取社会の主要メンバーを
連合の一部(民主党の支持母体)だからということで守っている。

 どっちもくそなんですが、それでも、落ちてくる金をむさぼろうというさもしい民間
企業が先頭に立って、これらの政党候補者を支持する。

 悪循環の連鎖がわかっていて、こんなことをし続ける。

 名古屋も根本的にというか全体的に利権代表を求める。改革を望むことがないのなら、
滅びを待つだけ。

 滅んだあとに動けばいいということになる。

 知らない。関心がないではすまされないことであれば、すき放題やる議員らの責任も
住民が取らねばならぬ。

 滅ぶのを高みの見物できるところに行くことを考えることにしました。

 政治に関しては無法地帯なんですし。なにをいっても変わらないのなら仕方なし。

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