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 帰国子女枠入試を成功させるための自己PRと面接練習  マガジンID:05986
帰国子女枠受験に必要な、自己PRの添削、面接練習に関する情報を発信していきます。 また、クアラルンプール、ジョホールバル、そしてシンガポールの生活情報もお伝えします。

最終発行日:2018年6月21日 総発行回数:537回
登録日:2012年4月3日 読者数:11902
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 頌栄女子学院に、帰国子女枠入試で合格した生徒からの、面接試験内容
  発行日時:2012年12月1日 マガジンNo.05986
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□帰国子女枠入試を成功させるための自己PRと面接練習□ 第32号 
                              2012/11/30 144部
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━http://ameblo.jp/nms-acm/━━━━

海外駐在員専門コンサルタントの櫻井です。


今回は、頌栄女子学院に、帰国子女枠入試で合格した生徒からの、面接試験
内容を、お伝えします。メルマガ読者さんには、ブログより先に配信です。


頌栄を受験する皆さんは、受験前の最後のチェックとして、活用してみてくだ
さいね。


櫻井:

頌栄の面接試験、覚えていますか?


生徒さん:

はい、覚えています。

英語の面接と、日本語の面接がありました。


櫻井:

まず、日本語の面接は、どんな内容でしたか?


生徒さん:

日本語の面接は、両親と一緒に受けました。

面接の前にあった、筆記試験の出来がどうだったかということ以外は、あまり
質問されなかった記憶があります。


櫻井:

ありがとうございます。

では、英語面接の内容は?


生徒さん:

覚えているのは、「あなたが住んでいた国の、どこが一番好きですか?」
という質問ですね。

そして、マレーシアでの生活や、GISについて聞かれました。

※GIS・・・ガーデン・インターナショナル・スクールのこと、クアラ
ルンプールにある、イギリス系のインター


櫻井:

何分ぐらいかかりましたか?


生徒さん:

確か10分強、くらいだったと思います。


櫻井:

ありがとうございます。

話を聞く限り、面接はあまり難しくなさそうですね。


生徒さん:

そうですね。

英語の面接は、面接官がネイティブの先生だったので、面接というよりは、
オシャベリという感じでした。


櫻井:

頌栄を受験する生徒は、皆、英語ができますよね?

筆記試験は難しかったですか?


生徒さん:

頌栄に限らないとは思いますが、帰国生とは言えど、帰国した時期は、
皆バラバラなので。

もちろん、ある程度は出来るのだとは思いますが、帰国生でも、レベルには、
かなりバラつきがあると思います。

私は、筆記試験が簡単だったという記憶があります。


櫻井:

なるほど。

では、筆記試験の内容を覚えていますか?


いかがでしょうか?今日の記事が参考になったら嬉しいです。頌栄の受験、
がんばってくださいね。


そして実は、頌栄の英語の試験内容についても聞いてあります。このイン
タビューの続きがあるんです。


頌栄の英語試験の内容については、12月2日(日)の朝9:00に配信
します。↓こちらから登録して、受け取ってくださいね。 ^ ^
https://88auto.biz/sakuraikeiji/touroku/entryform2.htm


今日のアドバイスが、お役に立てたなら幸いです。今日も笑顔の一日を!

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□帰国子女枠入試を成功させるための自己PRと面接練習□ 

発行責任者 櫻井 慶司

メール kentoo21@gmail.com

ブログ http://ameblo.jp/nms-acm/


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編集後記


今回もメルマガを読んでくださって、ありがとうございます。最近はメルマガ
経由でお問い合わせが増えてきているんですよ。とても嬉しいです。


自分で言うのも何ですが、フェイスブックで、生徒さんにインタビューをする
のは、なかなか良いアイデアだと思っています。


でも実は、このアイデアのヒントをくださった方がいます。それは、私の師匠
なんです。


師匠は、ブログの書き方も教えてくださいますが、その人にとって、武器と
なるツールを教えて下さいます。私の場合は、フェイスブックでした。


フェイスブック、ブログ、そしてメルマガの3つを活用することで、みなさん
に読んでもらえるようになったんです。


興味がある方は、福岡で、師匠から聞くことができますよ。


3時間たっぷりのセミナーです。
http://www.infocart.jp/e/55772/156548/


そしてセミナーのあとに、立食パーティーで、お話してみてください。
http://www.infocart.jp/e/55771/156548/


では皆さん、また来週!


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