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 愛ある家族になりましょう〜♪  マガジンID:07390
夫からの暴言・暴力。 夫の不倫。家庭内別居。或いは、完全別居をしている。 もう、離婚しかないのかと悩んでいる妻へ。もう一度、幸せを取り戻す為のヒントを書き綴っています。苦しみからの脱出を応援します。

最終発行日:2017年9月18日 総発行回数:110回
登録日:2013年10月16日 読者数:2753
発行周期:不定期 登録料:無料
バックナンバー:全て公開 発行者のホームページ

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 『愛ある家族になりましょう♪vol1』 カウンセリング始めます
  発行日時:2013年10月22日 マガジンNo.07390
  こんにちは。芙蓉です。

早速のご登録ありがとうございます!(^^)!

これからメルマガには、ブログよりも濃厚で過激な内容を書いていきたい?と思っています。

というのも、私のブログって結構賛否両論なんです^^

「感動しました」
「希望が持てるようになりました」
「涙が止まりません」

などの勿体ないようなお褒めの言葉を頂く一方で、

「このブログを読んでDVの被害者が逃げ損ねて殺されたらどうするつもり?」
「あなたは犯罪の加担者だ」

なんていう批判も頂いています。

批判に関しては、仕方ないな、と思っているんです。


DVを受けた夫とは別れるべき、というのが今の社会の常識だからです。
私も渦中にいた時は、どこに相談しても離婚を勧められました。
殺人事件よりも、離婚の方がいい。
DVは治らない。
おそらくどこのサイトを探しても、DV夫とやり直す方法なんて書いてないでしょう。

DVを受けた女性は、当然ながら深い心の傷を負います。
夫と別れてからも、その傷に悩まされ生きづらい人生を送っています。
私のように
「DV夫と夫婦関係を再構築しました。今、ものすごく幸せです^^」
なんて人間がいたら、

「私の努力が足りなかったっていうの?」
「別れた私が間違ってたの?」
「あなたの受けたDVは大したことなかった。そんなことでDVされたと言わないで」

と思って当然だとも思います。

別れて新しい人生を選んだ人には、その選択が最善だと信じて欲しい。
そういう傷ついた人を刺激したくない。

私の中に迷いがありました。





10月8日。

ゆっちさんのオープンカウンセリングにゲストとして参加させて頂いたのが転機でした。
芙蓉がゲストと知って集まって下さった方々の声を間近で聴いて、
私の心は激しくゆさぶられたのです。

「私を必要としている人がいるんだ」と。

私が言っていることは、ある意味タブーです。
だって、暴力を振るう人間を許し、愛する世界なんですから。
これを言っていくということは、相当の覚悟が必要だと感じていました。

躊躇している場合ではないのかもしれない、と思いました。
救われる夫婦、そして家族がある。
たとえ一つでも離婚しかないと言われた家族が救われるなら、やる価値があるんじゃないのか?


今はまだ福祉施設で勤務しているので、数多くは対応できませんが、
個人カウンセリングを受けることにしました。
下記のメールアドレスから申し込んでください。
家族の状況、悩み、携帯のアドレスを明記してください。
折り返しお返事します。






★個人カウンセリング・・・90分1万円  120分1万2千円
              吉祥寺の静かなカフェで行います。


★男の総決算
★新・良妻賢母勉強会
  ・・・お問い合わせも下記メールアドレスより承ります。

natsu6me731pp@yahoo.co.jp

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