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| 日経新春杯をサインから考える | |
| 発行日時:2017年1月11日 | マガジンNo.08436 |
| 枠順予想家ゴーイングです。 なかなか年末や年明けは、無料推奨している激走馬も記載する事ができませんでした。 前回の有馬記念前の無料メルマガでは、年度代表馬のことを記載。 そして2016年の年度代表馬は、キタサンブラックで決まりました。 自分の予想では、年度代表馬は香港2勝、天皇賞秋1着馬であるモーリスが2年連続で受賞すると考えておりました。 年内G1を3勝していても、国内で走ったことが評価された形でしょう。 この点から、少し考えますと香港のG1は他の海外G1より評価が低いとも言えます。 確かに香港のG1は他の海外G1に比べて、勝つ事が多いです。 今後は年度代表馬を考えるにあたり、欧米・ドバイ以外の海外G1はそこまで評価をしなくてもいいのかもしれませんね。 とくに今年のモーリスのようなタイプは、今後出てくるようであれば注意です。 そして有馬記念を振り返りますと、やはり1995年クラシック馬の役割を果たし、マヤノトップガン同様のサトノダイヤモンドが1着に。 これは競馬大予言でも菊花賞予想時点で記載しまして、エアスピネルを3着候補をして推奨しました。 今年も昨年同様に、ポイントを見つけて馬券的中をしていきたいです。 さて、今週はG2日経新春杯が行われます。 このレース、非常に楽しみです。 昨年は、シュヴァルグラン、サトノノブレスは『ある枠順の形』から3着圏内と記載して、3連複的中。 これは今年も成立するようであれば、非常に期待できるサインです。 今年も昨年同様の枠順形成を期待。 今週からのご参加を是非お待ちしております!! ▼有料会員情報はこちら 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 『16日開催で平地重賞のみ5500円』 ご連絡は以下のURLをコピーした後、 ご自身のメールよりご連絡ください。 going.sign300@gmail.com 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 |
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